2009年05月05日

「番号持ち運び」不便解消…新携帯にメール転送、導入へ

 携帯電話4社が、「電話番号の持ち運び制」の使い勝手の悪さを改善しようと、携帯メールを新しいメールアドレスに転送するサービスの導入を協議していることが4日、わかった。(読売新聞)

電話番号の持ち運び制で、携帯会社を乗り換える人が大きく増えるかと思われていたのが、メールアドレスという大きな壁のために伸びずにいたようです。
今回の転送サービスが導入されることになると、これが一気に伸びる可能性がありそうですね。
今までの不便が一気に解消されそうです。

三井リハウス
入力業務 スタッフ
posted by いろいろ at 17:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ロシアの自動車産業が“瀕死”

 現下の経済危機に直撃され、ソ連崩壊後も生き長らえてきたロシアの国産自動車産業がいよいよ瀕死(ひんし)の状態に陥った。政権は輸入関税引き上げや公的資金の投入で国産車保護に躍起だが、時代遅れのロシア車をどこまで延命させられるかは不透明だ。ロシアでも自動車産業の裾野は広いだけに、政権のかじ取りと業界の行方が政治・社会情勢に大きな影響を与えそうだ。(産経新聞)

政府がいくら国産車を保護しようとしても、低品質であれば、国内でも買う人はなかなかいないでしょうね。
政府がやるべきことは、低品質という現状をなんとかするための対応でしょう。
そこを何とかしない限り、誰もロシアの自動車を買おうとは思わないんじゃないでしょうか。

読売旅行バスツアー
アロマセラピー 検定
posted by いろいろ at 16:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

同性愛僧侶に苦悩−タイ仏教界

 【バンコク5日時事】厳格な戒律で知られるタイの仏教界が、同性愛の若い僧侶らの振る舞いに頭を悩ませている。僧侶の象徴である黄衣を女性風に着こなし、化粧もするなど、人目をはばからぬ行動は社会問題に発展。仏教学校が年少者向けの特別講座を開設するなど対策が始まった。
 タイ国民は敬虔(けいけん)な仏教徒が多く、道ばたですれ違う僧侶に、通行人が立ち止まって手を合わせる姿がよく見られる。僧侶は戒律を守り、禁欲的な生活を送るとされている。
 しかし、最近は若い僧侶らに変化が起きている。地元メディアによると、同性愛者であることを隠さないファッションで托鉢(たくはつ)を行う僧侶も目立つようになった。彼らは体の線を強調するように黄衣の着方を変え、ピンクの帯やバッグを身に付ける。女性のような細いまゆを描き、化粧もする。(時事通信)

タイの仏教界にもかなりの変化がおこっているようですね。
ただ、同性愛者であることを表明するのであれば、僧侶であリ続ける必要があるんでしょうか?
僧侶を続けるのであればしっかりと戒律を守るべきでは?
普通に考えれば破門という措置が当然の対応のように思いますが・・・。

バイト タウンワーク
イベント バイト
 
posted by いろいろ at 16:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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